ナダルvsチリッチ試合結果詳細:「全豪オープン」2018年準々決勝

2018年グランドスラム「全豪オープン」もいよいよ後半に入り、準々決勝の試合が開催される。
準々決勝トーナメント表(ドロー)トップハーフでは、世界ランキング1位ラファエル・ナダル(スペイン)と同6位マリン・チリッチ(クロアチア)が対戦した。

ラファエル・ナダル(スペイン)は昨年「全豪オープン準優勝

ラファエル・ナダル(スペイン)は2009年以来の優勝、マリン・チリッチ(クロアチア)は大会初優勝を目指し、準々決勝に挑む。

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ナダルvsチリッチ試合Preview

グランドスラム(4大大会)では、ラファエル・ナダル(スペイン)は「全豪オープン」1回、「全仏オープン」は2017年を含め史上最多の10回、「ウィンブルドン」2回、「全米オープン」でも2017年を含めて3回の優勝を誇る。

マリン・チリッチ(クロアチア)は、2014年「全米オープン」に優勝。2017年は、「ウィンブルドン」で決勝に進出するも、ロジャー・フェデラー(スイス)に敗れ準優勝に終わった。
全豪オープン」での過去の成績は、2010年の準決勝進出が最高。2010年準決勝では、アンディ・マレー(イギリス)に敗戦を喫している。

両者の過去の対戦成績は、ラファエル・ナダル(スペイン)の5勝1敗(勝率83 %)
両者ともにトップ選手の常連であるが、公式大会での対戦回数は多くない。

初対戦であった2009年の北京チャイナ・オープン(ATP500)」準決勝にて、マリン・チリッチ(クロアチア)がラファエル・ナダル(スペイン)に勝利している。
直近の対戦は、2017年「上海Rolexマスターズ(ATP1000)」準決勝。この試合では、ラファエル・ナダル(スペイン)がストレートで勝利した。

全豪オープン」では、2011年にベスト16で対戦しており、この時もラファエル・ナダル(スペイン)がストレートで勝利を収めている。

今回が、両者7回目の対戦となる。

2018年グランドスラム「全豪オープン」では、ラファエル・ナダル(スペイン)、マリン・チリッチ(クロアチア)ともに好調なプレーを披露。

ラファエル・ナダル(スペイン)は、第3回戦まで1セットも失うことなく勝ち進み、第4回戦(ベスト16)では、ディエゴ・シュワルツマン(アルゼンチン)と対戦し、第2セットをタイブレイクの末に失うも、その後も堅調なプレーを続け勝利。準々決勝へと進出した。
2018年は、予定していたブリスベン国際(ATP250)」への出場を断念。前哨戦に出場することなく「全豪オープン」に挑むという、ラファエル・ナダル(スペイン)のキャリアにとっては初めての試みとなり、不安も口にしていたが、ここまで順調な勝ち上がりを見せている。

マリン・チリッチ(クロアチア)は、第1回戦でバセク・ポスピシル(カナダ)、第2回戦ジョアン・ソウザ(ポルトガル)、第3回戦ライアン・ハリソン(アメリカ)と、決して楽ではない相手との対戦となるが、いずれもストレートで勝利。

第4回戦(ベスト16)では、パブロ・カレーニョ ブスタ(スペイン)と対戦し、第1セットをタイブレイクで失ったものの、その後のセットを獲得し勝利。グランドスラムで100回目の勝利を収め、11度目となる準々決勝進出を決めた。

マリン・チリッチ(クロアチア)の大きな武器であるサーブも好調で、4試合でのエースは76本を数える。

なお、世界ランキングにおいては、ラファエル・ナダル(スペイン)は準々決勝進出により大会後世界1位が確定している。
マリン・チリッチ(クロアチア)は、現在世界6位。
世界4位アレクサンダー・ズべレフ(ドイツ)は既に第3回戦で敗退。世界5位ドミニク・ティエム(オーストリア)は、ベスト16で敗退した。
今後の結果次第では、マリン・チリッチ(クロアチア)のランキングに上昇があり得る。
※ グランドスラムは優勝者に2000 ポイント、準優勝1200 ポイント、準決勝進出で720 ポイントが付与される。その他はこちらを参照

グランドスラム「全豪オープン」2018年準々決勝 ラファエル・ナダル(スペイン)vs. マリン・チリッチ(クロアチア)、両者最高のプレーが期待される。
試合結果詳細は、以下の通り。

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ナダルvsチリッチ試合結果詳細

Set 1

第1ゲーム

ナダルのサーブで試合開始。ナダル、ラブゲームでキープ。

第2ゲーム

チリッチ、ラブゲームでキープ。

第3ゲーム

ナダル、キープ。

第4ゲーム

チリッチのサービス。ジュースとなり、チリッチがバックハンドでボレーを決める。チリッチがアドバンテージを獲得。
チリッチ、続いてエースを決め、サービスゲームをキープ。(スコア:ナダル 2-2 チリッチ)

第5ゲーム

ナダル、キープ。(スコア:ナダル  3-2 チリッチ)

第6ゲーム

チリッチのサービス。ジュースとなり、チリッチが強力なサーブを決めアドバンテージを獲得。
続いて、チリッチのフォアハンド・ショットがネットに阻まれる。再びジュース。
チリッチのダブルフォルトで、ナダルがブレイクポイントを獲得。
チリッチがワイドへの時速209 km のサーブを決めセーブ。3度目のジュース。
続いて、チリッチのショットがネットに阻まれる。ナダルが再度のブレイクポイントを獲得。
ラリーとなり、ナダルのバックハンド・ショットがネットに阻まれる。4度目のジュース。
チリッチの時速215 km のサーブに対しナダルがリターン・エースを決め、ナダルがゲーム3度目のブレイクポイントを獲得。
続いてはチリッチのサーブに対してナダルのショットがラインを越える。5度目のジュースに突入。
チリッチのダウン・ザ・ラインがラインを外れ、ナダルが4度目のブレイクポイントを獲得。
チリッチが強力なサーブを決め、6度目のジュース。
チリッチのショットがラインを越え、ナダルが5度目のブレイクポイントを獲得。
チリッチのサーブに対し、ナダルのリターンがラインを越える。7度目のジュース。
チリッチが強力なワイドへのサーブを決め、アドバンテージを獲得。
チリッチ、ネット際に出てボレーを決める。
チリッチがサービスゲームをがキープ。(スコア:ナダル 3-3 チリッチ)

第7ゲーム

ナダルのサービス。ナダルにダブルフォルトがあり、ジュースとなる。
ナダルのショットがネットに阻まれ、チリッチがブレイクポイントを獲得。
ナダルがセンターへのエースを決めセーブ。再びジュース。
ナダル、続いてはワイドへの強力なサーブを決め、アドバンテージを獲得。
ラリーとなり、チリッチがボレーを決める。3度目のジュース。
続いてはナダルがボレーを決め、アドバンテージを獲得。ナダルはガッツポーズを決める。
ナダルが強力なサーブを決め、サービスゲームをキープ。(スコア:ナダル 4-3 チリッチ)

第8ゲーム

チリッチのサービス。最初のポイントは、チリッチのダブルフォルトでナダルが獲得。ナダルが3ブレイクポイントを獲得する。
チリッチがセンターへのエースを決め、1ポイントをセーブ。ナダルはチャレンジするが、リプレイで確認され判定はiN。チャレンジ失敗。
続いて、チリッチのクロスコート・ショットがラインを越える。
ナダルがブレイクに成功。(スコア:ナダル 5-3 チリッチ)

第9ゲーム

ナダルのサービス for the セット。ナダルが1セットポイントを迎える。
チリッチがフォアハンドでウィナーを決め、ジュースに持ち込む。
ナダルがセンターへのエースを決め、アドバンテージを獲得。
続いて、チリッチがバックハンドでダウン・ザ・ラインを決める。再びジュース。
ラリーとなり、チリッチのショットがラインを越える。ナダルがアドバンテージを獲得。
続いて、ナダルがバックハンドでウィナーを決める。
ナダル、ブレイク直後のサービスゲームをキープ。(スコア:ナダル 6-3 チリッチ)

第1セットをナダルが獲得、試合は第2セットへ。

Set 2

第1ゲーム

チリッチのサーブで試合再開。チリッチ、キープ。

第2ゲーム

ナダル、ラブゲームでキープ。

第3ゲーム

チリッチのサービス。ナダルが1ブレイクポイントを獲得。
チリッチがネット際に出てボレーを決めセーブ、ジュースに持ち込む。
チリッチ、センターへの時速208 km のエースを決め、アドバンテージを獲得。
チリッチのダウン・ザ・ライン、ナダルのリターンはラインを越える。
チリッチがサービスゲームをキープ。

第4ゲーム

ナダルのサービス。チリッチが1ブレイクポイントを獲得。
ベースライン前に出たナダルのフォアハンド・ショット、チリッチのリターンがラインを越える。ジュースに突入。
ナダルが強力なサーブを決め、アドバンテージを獲得。
ナダルのサーブに対しチリッチがダウン・ザ・ライン、ナダルのリターンがネットに阻まれ、再びジュース。
ナダルがバックハンドでボレーを決め、アドバンテージを獲得する。
続いてラリーとなり、チリッチのショットがラインを越える。
ナダルがゲームキープ。(スコア:ナダル 2-2 チリッチ)

第5ゲーム

チリッチのサービス。チリッチにダブルフォルト。ナダルが2ブレイクポイントを獲得する。
チリッチ、サーブ時間制限の警告を受ける。
チリッチのダブルフォルトで、ナダルがブレイクに成功。(スコア:ナダル 3-2 チリッチ)

第6ゲーム

ナダルのサービス。ジュースとなり、ナダルがバックハンドでボレーを決め、アドバンテージを獲得。
チリッチが強力なフォアハンド・ショット、ナダルのリターンがネットに阻まれる。再びジュース。
ナダルのダブルフォルトで、チリッチがブレイクポイントを獲得。
続いて、チリッチのショットがネットに阻まれる。3度目のジュース。
ナダルのショットがラインを外れ、チリッチが再度のブレイクポイントを獲得。
ナダルのサーブに対し、チリッチがフォアファンドでリターンエース。
チリッチが早々のブレイクバックに成功。(スコア:ナダル 3-3 チリッチ)

第7ゲーム

チリッチ、ラブゲームでキープ。チリッチはゲームポイントを含め2連続でエースを決める。(スコア:ナダル 3-4 チリッチ)

第8ゲーム

ナダル、キープ。
ナダルのショットがネットに阻まれ、チリッチがブレイクポイントを獲得。
チリッチの角度あるクロスコート・ショット、ナダルのリターンがネットに阻まれる。
チリッチがブレイクに成功。(スコア:ナダル 3-5 チリッチ)

第9ゲーム

チリッチのサービス for the セット。チリッチが2セットポイントを迎える。
ラリーとなり、チリッチのショットがネットに阻まれる。
チリッチ、続いてはワイドへのエースを決める。
チリッチがゲームキープ。(スコア:ナダル 3-6 チリッチ)

第2セットはチリッチが獲得、試合は第3セットへ。

Set 3

第1ゲーム

ナダルのサーブで試合再開。ナダル、キープ。

第2ゲーム

チリッチ、キープ。

第3ゲーム

ナダルのサービス。チリッチが1ブレイクポイントを獲得。
ラリーとなり、チリッチのショットがラインを越える。ナダルがセーブし、ジュースに持ち込む。
続いてもチリッチのショットがラインを越え、ナダルがアドバンテージを獲得。
ナダルのバックハンド・ショットがネットに阻まれ、再びジュース。
ナダルがネット際に出てボレーを決め、アドバンテージを獲得。ナダルは大きくガッツポーズを決め、「カモン」と叫ぶ。
ラリーとなり、チリッチのショットがラインを越える。
ナダルがサービスゲームをキープ。

第4ゲーム

チリッチのサービス。チリッチのゲームポイントでダブルフォルト。ジュースとなる。
チリッチが時速214 km のエースを決めアドバンテージを獲得。
続いてもチリッチが強力なサーブを決め、ゲームキープ。(スコア:ナダル 2-2 チリッチ)

第5ゲーム

ナダル、ラブゲームでキープ。(スコア:ナダル 3-2 チリッチ)

第6ゲーム

チリッチ、キープ。チリッチはゲームポイントでエースを決める。(スコア:ナダル 3-3 チリッチ)

第7ゲーム

ナダルのサービス。ジュースとなり、チリッチがバックハンドでウィナーを決める。チリッチがブレイクポイントを獲得。
ナダルが強力なサーブを決めセーブ、再びジュース。
チリッチのクロスコート・ショット、ナダルのリターンはネットに阻まれる。チリッチが再度のブレイクポイントを獲得。
ナダルがネット際に出てバックハンドでボレーを決め、3度目のジュース。ナダルは大きくガッツポーズを決める。
ラリーとなり、チリッチのショットがネットに阻まれる。ナダルがアドバンテージを獲得。
ナダルのショットがネットに阻まれ、4度目のジュース。
チリッチのショットがネットに阻まれ、ナダルがアドバンテージを獲得。
続いて、ナダルのサーブに対するチリッチのリターンがラインを越える。
ナダルがサービスゲームをキープ。(スコア:ナダル 4-3 チリッチ)

第8ゲーム

チリッチ、キープ。(スコア:ナダル 4-4 チリッチ)

第9ゲーム

ナダル、キープ。(スコア:ナダル 5-4 チリッチ)

第10ゲーム

チリッチのサービス。チリッチのショットがラインを越え、チリッチがチャレンジするも判定はOUT、チャレンジ失敗。ナダルが1ブレイクポイント(セットポイント)を獲得する。
チリッチがネット際に出てボレーを決めセーブ。ジュースに持ち込む。
ナダルのショットがラインを越え、チリッチがアドバンテージを獲得。
ラリーとなり、チリッチがバックハンドでボレーを決める。
チリッチがサービスゲームをキープ。(スコア:ナダル 5-5 チリッチ)

第11ゲーム

ナダル、キープ。(スコア:ナダル 6-5 チリッチ)

第12ゲーム

チリッチ、ラブゲームでキープ。(スコア:ナダル 6-6 チリッチ)

第2セットは両者譲らず、タイブレイクに突入。

タイブレイク

ナダル – チリッチ 太字:ミニブレイク
1-0, 2-0 2-1, 2-2, 2-3, 3-3 4-3, 4-4 5-4, 5-5 6-5, 7-5

タイブレイクをナダルが制し第3セットを獲得、試合は第4セットへ。

Set 4

第1ゲーム

チリッチのサーブで試合再開。チリッチ、ゲームポイントを含め2連続でエースを決め、ゲームキープ。

第2ゲーム

ナダル、キープ。(スコア:ナダル 1-1 チリッチ)

第3ゲーム

チリッチのサービス。ジュースとなり、チリッチがボレーを決めアドバンテージを獲得。
チリッチのダブルフォルトで、再びジュース。
ネットプレーとなり、チリッチがボレーを決める。チリッチがアドバンテージを獲得。
チリッチ、強力なサーブを決め、サービスゲームをキープ。(スコア:ナダル 1-2 チリッチ)

第4ゲーム

ナダルのサービス。チリッチが1ブレイクポイントを獲得。
チリッチ、ベースライン前に出てフォアハンドでウィナーを決める。
チリッチがブレイクに成功。(スコア:ナダル 1-3 チリッチ)

第5ゲーム

チリッチ、ブレイク直後のサービスゲームをキープ。(スコア:ナダル 1-4 チリッチ)

休憩中、ナダルはメディカル・チームを呼び薬を服用。タイムアウトを取得し右足付け根付近の治療を受ける。

第6ゲーム

ナダルのサービス。チリッチが3ブレイクポイントを獲得する。
チリッチのショットがラインを越え、ナダルが1ポイントをセーブ。
ナダルがワイドへの強力なサーブを決め、2ポイント目もセーブ。
ナダルのドロップショット、チリッチは追いつきリターンするも、続いてナダルがボレーを決める。ジュースに突入。
ナダルが強力なサーブを決め、アドバンテージを獲得。
ナダルがフォアハンドでウィナーを決める。
ナダル、サービスゲームをキープ。(スコア:ナダル 2-4チリッチ)

第7ゲーム

チリッチ、キープ。(スコア:ナダル 2-5 チリッチ)

第8ゲーム

ナダルのサービス。ジュースとなり、ナダルのショットがラインを越える。チリッチがブレイクポイント(セットポイント)を獲得。
続いて、チリッチがフォアハンドでウィナーを決める。
チリッチがブレイクに成功。(スコア:ナダル 2-6 チリッチ)

第4セットをチリッチが獲得、試合は最終第5セットに突入。

休憩中、ナダルは再度治療を受ける。

Set 5

第1ゲーム

チリッチのサーブで試合再開。チリッチ、ラブゲームでキープ。(スコア:ナダル 0-1 チリッチ)

ゲーム中、ナダルは何度か右足を気にする素振りをみせる。

第2ゲーム

ナダルのサービス。チリッチが3ブレイクポイントを獲得。
ナダルがフォアハンドでウィナーを決め、1ポイントをセーブ。
ナダル、続ていもフォアハンドでウィナーを決め、2ポイント目もセーブ。
チリッチのショットがラインを越え、ジュースとなる。
チリッチ、ベースライン前に出てフォアハンドでウィナーを決める。チリッチが再度のブレイクポイントを獲得。
チリッチのショットがラインを外れ、再びジュース。
チリッチがフォアハンドでウィナーを決め、ゲーム5度目のブレイクポイントを獲得。
ナダル、サーブ前に首を振り、厳しい表情をみせる。しかし強力なサーブを決め、3度目のジュースに持ち込む。
ナダル、続いても強力なサーブを決めアドバンテージを獲得。
ナダルのショットがネットに阻まれ、4度目のジュース。
ナダルのバックハンド・ショットがラインを越え、チリッチが5度目のブレイクポイントを獲得。
チリッチ、フォアハンドでウィナーを決め、ブレイクに成功。(スコア:ナダル 0-2 チリッチ)

ゲーム後、ナダルが主審と握手し、リタイアを決めた。

ナダルの棄権により、チリッチが試合に勝利(チリッチ – ナダル:3-6 6-3 65-7 6-2 2-0, Retired)。3時間47分で試合終了。

マリン・チリッチ(クロアチア)がグランドスラム「全豪オープン」2018年準決勝進出を決めた。
準決勝では、カイル・エドマンド(イギリス)と対戦する。

カイル・エドマンド(イギリス)は準々決勝でグリゴール・ディミトロフ(ブルガリア)に勝利し、準決勝進出を決めている。

世界1位ラファエル・ナダル(スペイン)は、準々決勝敗退となった。
無念の棄権となり、怪我の状態が心配される。早期の回復を祈りたい。

他の試合結果(ドロー)

Summary

ナダル 6-3 3-6 7-65 2-6 0-2 チリッチ
3本 エース 20本
39 ウィナー 83
2 ダブルフォルト 8
75 % 第1サーブ 率 67 %
67 %
(83/123)
第1サーブ ポイント
獲得率
77 %
(72/83)
32 %
(13/41)
第2サーブ ポイント
獲得率
38 %
(17/45)
177 km/h 第1サーブ
平均速度
185 km/h
153 km/h 第2サーブ
平均速度
149 km/h
197 km/h 最速サーブ 215 km/h
20 %
(2/10)
ブレイクポイント
成功率
26 %
(5/19)
30 %
(41/138)
リターンポイント
成功率
40 %
(66/164)
145 ポイント獲得合計 157

トーナメント表(ドロー)

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