「イーストボーン国際」2022年トーナメント表(ドロー)結果あり・全出場選手:ノーリー・シナー他出場

※ 決勝戦結果

イーストボーン国際(ATP250)」(Rothesay 国際イーストボーン)2022年開催。出場予定選手、トーナメント表(ドロー)、全試合結果を順次更新・紹介する。

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2022年は、キャメロン・ノーリー(イギリス)、ヤニック・シナー(イタリア)、テイラー・フリッツ(アメリカ)、ディエゴ・シュワルツマン(アルゼンチン)、ライリー・オペルカ(アメリカ)、アレックス・デ ミノール(オーストラリア)、などが大会への出場を予定している。

過去の優勝・準優勝はこちら

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「イーストボーン国際」2022年トーナメント表(ドロー)結果あり

開催期間:2022年6月20日~25日 ※本選、現地時間

開催地:イギリス イーストボーン、グラス(芝)コート

トーナメント表全体像 クリックで表示
トーナメント表全体像(結果なし)

決勝

マキシム・クレッシーアメリカ6-2 64-7 7-64
(3)テイラー・フリッツアメリカ

準決勝

マキシム・クレッシーアメリカ7-65 62-7 6-3
(WC)ジャック・ドレイパーイギリス
(3)テイラー・フリッツアメリカ6-1 65-7 6-3
(6)アレックス・デ ミノールオーストラリア

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準々決勝(ベスト8)

(1)キャメロン・ノーリーイギリス7-5 7-5
マキシム・クレッシーアメリカ
(WC)ジャック・ドレイパーイギリス6-3 6-3
(WC)ライアン・ペニストンイギリス
アレクサンダー・ブブリクカザフスタン6-3 6-2
(3)テイラー・フリッツアメリカ
(6)アレックス・デ ミノールオーストラリア6-2 4-6 6-4
トミー・ポールアメリカ

第2回戦(ベスト16)

(1)キャメロン・ノーリーイギリス6-4 6-2
(Q)ブランドン・ナカシマアメリカ
ダニエル・エヴァンスイギリス7-62 6-4
マキシム・クレッシーアメリカ
(4)ディエゴ・シュワルツマンアルゼンチン7-5 7-63
(WC)ジャック・ドレイパーイギリス
ペドロ・マルティネススペイン7-68 3-6 6-3
(WC)ライアン・ペニストンイギリス
アレクサンダー・ブブリクカザフスタン6-4 6-2
(Q)ジョン・ミルマンオーストラリア
(Q)ティアゴ・モンテイロブラジル7-5 6-3
(3)テイラー・フリッツアメリカ
(6)アレックス・デ ミノールオーストラリア7-63 6-2
ロレンツォ・ソネゴイタリア
トミー・ポールアメリカ6-3 3-6 6-3
(2)ヤニック・シナーイタリア

第1回戦

(1)キャメロン・ノーリーイギリス-
--
(WC)ジェイ・クラークイギリス6-1 6-3
(Q)ブランドン・ナカシマアメリカ
ダニエル・エヴァンスイギリス6-4 6-3
アドリアン・マナリノフランス
マキシム・クレッシーアメリカ6-3 6-1
(5)ライリー・オペルカアメリカ
(4)ディエゴ・シュワルツマンアルゼンチン-
--
ジェンソン・ブルックスビーアメリカ6-2 6-2
(WC)ジャック・ドレイパーイギリス
アレハンドロ・ダビドビッチ フォキナスペイン1-6 7-66 (RET)
ペドロ・マルティネススペイン
(WC)ライアン・ペニストンイギリス4-6 7-65 6-1
(8)ホルガー・ルーンデンマーク
(7)フランシス・ティアフォーアメリカ5-7 7-64 6-0
アレクサンダー・ブブリクカザフスタン
セバスティアン・コーダアメリカ6-3 7-65
(Q)ジョン・ミルマンオーストラリア
ウーゴ・アンベールフランス62-7 6-3 6-4
(Q)ティアゴ・モンテイロブラジル
---
(3)テイラー・フリッツアメリカ
(6)アレックス・デ ミノールオーストラリア6-3 6-3
クリスチャン・ガリンチリ
ロレンツォ・ソネゴイタリア4-6 7-65 7-61
(Q)ジェームズ・ダックワースオーストラリア
フランシスコ・セルンドロアルゼンチン4-6 7-62 6-4
トミー・ポールアメリカ
---
(2)ヤニック・シナーイタリア

出場選手一覧

※ 本選への出場選手。以下に加え、予選通過者が出場する。また、予選開始以降に欠場者が出た場合は、予選最終戦での敗退者のうちランキング上位者がラッキールーザー(LL)として出場する。

シード*出場選手直前*
順位
エントリー
順位
(1)キャメロン・ノーリー(イギリス)1111
(2)ヤニック・シナー(イタリア)1312
(3)テイラー・フリッツ(アメリカ)1414
(4)ディエゴ・シュワルツマン(アルゼンチン)1616
(5)ライリー・オペルカ(アメリカ)1817
(6)アレックス・デ ミノール(オーストラリア)2120
(7)フランシス・ティアフォー(アメリカ)2727
(8)ホルガー・ルーン(デンマーク)2840
ダニエル・エヴァンス(イギリス)3132
ロレンツォ・ソネゴ(イタリア)3235
ジェンソン・ブルックスビー(アメリカ)3334
トミー・ポール(アメリカ)3533
アレクサンダー・ブブリク(カザフスタン)3742
セバスティアン・コーダ(アメリカ)4130
クリスチャン・ガリン(チリ)4337
アレハンドロ・ダビドビッチ フォキナ(スペイン)4428
フランシスコ・セルンドロ(アルゼンチン)4645
ペドロ・マルティネス(スペイン)4943
ウーゴ・アンベール(フランス)5046
マキシム・クレッシー(アメリカ)6362
アドリアン・マナリノ(フランス)7269
(WC)ジャック・ドレイパー(イギリス)99WC
(WC)ジェイ・クラーク(イギリス)156WC
(WC)ライアン・ペニストン(イギリス)180WC

* 「シード」は大会直前の順位をもとに決められる。シード上位4名は第1回戦免除。
* 「直前順位」は、2022年6月13日付世界ランキングで確定する。

WC: ワイルドカード、大会主催者推薦枠
PR: プロテクトランキング。怪我などでツアーを離脱した選手は離脱前の一定期間のランキングを適用することが可能であり、これをもとにエントリーを行った場合。
SE: Special Exempt。大会の予選にエントリーしているが、直前の大会に勝ち進み、スケジュール上予選に出場することができない選手に与えられる、本選出場枠。

エントリー後の変更

IN

ワイルドカード(最大3名)

  • ジャック・ドレイパー(イギリス)
  • ジェイ・クラーク(イギリス)
  • ライアン・ペニストン(イギリス)

繰り上がり

  • フランシスコ・セルンドロ(アルゼンチン)
  • ウーゴ・アンベール(フランス)
  • フィリップ・クライノビッチ(セルビア) ※ 欠場
  • マキシム・クレッシー(アメリカ)
  • アドリアン・マナリノ(フランス)

OUT

過去優勝・準優勝者

※ 2000年以降

優勝準優勝
2021アレックス・デ ミノールロレンツォ・ソネゴ
2020開催なし-
2019テイラー・フリッツサム・クエリー
2018ミーシャ・ズベレフルカシュ・ラコ
2017ノバク・ジョコビッチガエル・モンフィス
2016スティーブ・ジョンソンパブロ・クエバス
2015デニス・イストミンサム・クエリー
2014フェリシアーノ・ロペスリシャール・ガスケ
2013フェリシアーノ・ロペスジル・シモン
2012アンディ・ロディックアンドレアス・セッピ
2011アンドレアス・セッピヤンコ・ティプサレビッチ
2010ミカエル・ロドラギジェルモ・ガルシア ロペス
2009ドミトリー・ツルスノフフランク・ダンシェビッチ
2008イボ・カルロビッチフェルナンド・ベルダスコ
2007イボ・カルロビッチアルノー・クレマン
2006リシャール・ガスケヨナス・ビョークマン
2005リシャール・ガスケマックス・ミルヌイ
2004パラドーン・スリチャパントーマス・ヨハンソン
2003グレグ・ルーゼドスキーマーディ・フィッシュ
2002ヨナス・ビョークマンウェイン・アーサーズ
2001トーマス・ヨハンソンハレル・レビ
2000セバスチャン・グロージャンバイロン・ブラック

2021年トーナメント表(ドロー)

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