トップ選手大会出場予定【2018年】:錦織圭・ナダル・フェデラー他TOP50出場スケジュール

※ ミュラー、アトランタ欠場
※ ベルディヒ、ワシントン、全米ほか欠場
※ チョン、アトランタWC出場
※ ワウリンカ、ワシントンWC出場

世界テニス男子シングルス、各大会へのトップ選手出場予定を紹介する。

2018年は、昨年大復活を遂げたラファエル・ナダル(スペイン)、ロジャー・フェデラー(スイス)、飛躍的な成長をみせたグリゴール・ディミトロフ(ブルガリア)、アレクサンダー・ズべレフ(ドイツ)らの引き続きの活躍が期待されるとともに、錦織圭(日本)、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)、アンディ・マレー(イギリス)、スタン・ワウリンカ(スイス)、ミロシュ・ラオニッチ(カナダ)などが怪我から復帰。最高の選手たちが揃い、高度な試合が予想される。

2018年シーズンは、2017年12月31日より2018年11月まで、ワールドツアーが開催される。
2018年も、各選手の活躍に期待したい。

1月出場予定 2月出場予定 3月出場予定  4月出場予定 5月出場予定  6月出場予定 
7月出場予定 

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2018年7月トップ選手大会出場予定

2018年7月は、月初からいよいよグランドスラム「ウィンブルドン」が開催。さらに、ATP500 の2大会、ATP250 の7大会と非常に多くの大会が開催される。
サーフェスは、グラス(芝)コート2大会、クレーコート6大会、ハードコート2大会。テニスファンにとって楽しみな大会が続く。

トップ50選手の出場予定【7月】一覧表へのジャンプ


7月2日~15日

  • グランドスラム「ウィンブルドン」、2000 ポイント、グラス(芝)コート:ドロー

7月16日~22日

  • ニューポートテニス殿堂・オープン(ATP250)」、グラス(芝)コート:ドロー
  • ウマグクロアチア・オープン・ウマグ(ATP250)」、クレーコート:ドロー
  • バスタッドスキースター スウェーディッシュ・オープン(ATP250)」、クレーコート:ドロー

7月23日~29日

  • ハンブルグドイツ・テニス選手権(ATP500)」、クレーコート
  • アトランタBB&T アトランタ・オープン(ATP250)」、ハードコート
  • グスタードスイス・オープン・グスタード(ATP250)」、クレーコート

7月30日~8月5日

  • ワシントンDCシティ・オープン(ATP500)」、ハードコート
  • ロス カボスアビエルト・メキシカーノ・ロス カボス(ATP250)」、ハードコート
  • キッツビューエルゼネラリ・オープン(ATP250)」、クレーコート

ウィンブルドンにフェデラー、ナダル他、ほぼ全てのトップ選手が出場

7月2日から、いよいよグラス(芝)コート大会の最高峰グランドスラム「ウィンブルドン」が開催される。

グランドスラム「ウィンブルドン」には、ロジャー・フェデラー(スイス)、ラファエル・ナダル(スペイン)、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)に加え、アレクサンダー・ズべレフ(ドイツ)、フアン マルティン・デル ポトロ(アルゼンチン)、マリン・チリッチ(クロアチア)、グリゴール・ディミトロフ(ブルガリア)、ドミニク・ティエム(オーストリア)、ケビン・アンダーソン(南アフリカ)、ダビド・ゴファン(ベルギー)、ジョン・イズナー(アメリカ)、ミロシュ・ラオニッチ(カナダ)などほぼ全てのトップ選手が集結。

錦織圭(日本)、杉田祐一(日本)、西岡良仁(日本)、ダニエル太郎(日本)も出場する。
最高の舞台にて、最高のプレーが予想される。

昨年グランドスラム「ウィンブルドン」の優勝は、ロジャー・フェデラー(スイス)。
決勝戦では、マリン・チリッチ(クロアチア)にストレートで勝利、史上初の8回目の優勝を果たした。
マリン・チリッチ(クロアチア)は、怪我に苦しみながらの決勝戦となるも健闘。自身初の準優勝を獲得した。

2016年の優勝は、アンディ・マレー(イギリス)。準優勝はミロシュ・ラオニッチ(カナダ)。

2018年はどんなドラマが待ち受けているのか。各選手の活躍が期待される。

トマーシュ・ベルディヒ(チェコ)は、グランドスラム「ウィンブルドン」への出場を予定していたが、欠場。トマーシュ・ベルディヒ(チェコ)は、2016年、2017年と連続でグランドスラム「ウィンブルドン」準決勝に進出。2010年には準優勝を果たしており、毎年優勝候補に挙がる選手の1人。2018年は、背中の怪我により、無念の欠場となった。残りのシーズンに向け、回復が待ち望まれる。

※ アンディ・マレー(イギリス)は、グランドスラム「ウィンブルドン」への出場を予定していたが、開催日直前に欠場を決めた。
現地入りし練習を行っていたが、臀部の怪我からの回復過程にあり、5セットマッチへの出場は時期尚早と判断した。母国開催の最大の大会、ターゲットとし復帰を目指していただけに、無念の欠場と思われる。
アンディ・マレー(イギリス)は、自身のフェイスブックで、「明日からハードコートでの練習を開始し、リハビリを続け、回復に向け努力したい」と語った。完全復活が待ち望まれる。

トーナメント表(ドロー)

ニューポートにマナリノ、ウマグにエドマンド、ルブレフ、バスタッドにシュワルツマン、Cブスタ他出場

7月16日~22日は、ATP250 の3大会が開催される。

ニューポートテニス殿堂・オープン(ATP250)」は、2018年、グラス(芝)コート最後の大会。
アドリアン・マナリノ(フランス)、スティーブ・ジョンソン(アメリカ)、ジル・ミュラー(ルクセンブルグ)、イボ・カルロビッチ(クロアチア)、ニコラ・マウ(フランス)、期待の若手アレックス・デ ミノール(オーストラリア)らが出場を予定している。

ニューポートテニス殿堂・オープン(ATP250)」は1970年代から続く伝統ある大会。
2016年には、イボ・カルロビッチ(クロアチア)が、2013年にはニコラ・マウ(フランス)が優勝を果たしている。

※ 昨年優勝ジョン・イズナー(アメリカ)は、ニューポートテニス殿堂・オープン(ATP250)」への出場を予定していたが、欠場となった。ジョン・イズナー(アメリカ)は、直前の大会グランドスラム「ウィンブルドン」にて準決勝に進出。準決勝では、ケビン・アンダーソン(南アフリカ)と対戦し、なんと6時間36に及ぶ大接戦を繰り広げた。激戦の末に敗退となり、「肉体的にも精神的にも疲れ果てた。回復には相応の時間がかかる。」とニューポートテニス殿堂・オープン(ATP250)」への欠場を発表した。
ジョン・イズナー(アメリカ)は、昨年に加え、2011年、2012年にも大会優勝を果たしていた。

ウマグクロアチア・オープン・ウマグ(ATP250)」は、クレーコートの大会。
カイル・エドマンド(イギリス)、ダミール・ズムル(ボスニア)、 マルコ・チェッキナート(イタリア)、アンドレイ・ルブレフ(ロシア)、アルベルト・ラモス ビノラス(スペイン)などが出場を予定している。

昨年ウマグクロアチア・オープン・ウマグ(ATP250)」では、アンドレイ・ルブレフ(ロシア)がツアー初優勝!を果たした。
アンドレイ・ルブレフ(ロシア)は現在20才、期待の若手選手。初タイトル獲得後も、2017年はグランドスラム「全米オープン」で準々決勝に進出するなど、目覚ましい活躍で魅了した。
2018年は背中の怪我により一部大会の欠場を余儀なくされたが、今大会での復帰を予定。更なる飛躍を目指し、大会2連覇を狙う。

※ フィリップ・クライノビッチ(セルビア)は、ウマグクロアチア・オープン・ウマグ(ATP250)」への出場を予定していたが、足の怪我のため、欠場となった。
フィリップ・クライノビッチ(セルビア)は足の怪我により3月マイアミ・オープン(ATP1000)」以降の大会を欠場。7月グランドスラム「ウィンブルドン」で復帰するも、第1回戦での敗退に終わった。状態が心配される。

バスタッドスキースター スウェーディッシュ・オープン(ATP250)」もクレーコートの大会。
大会には、ディエゴ・シュワルツマン(アルゼンチン)、パブロ・カレーニョ ブスタ(スペイン)、ファビオ・フォニーニ(イタリア)、リシャール・ガスケ(フランス)、フェルナンド・ベルダスコ(スペイン)、レオナルド・メイヤー(アルゼンチン)、ダビド・フェレール(スペイン)など、クレーコートを得意とする多くのトップ選手が出場。

昨年バスタッドスキースター スウェーディッシュ・オープン(ATP250)」では、ダビド・フェレール(スペイン)が優勝。
元世界ランキング3位、2年振りの優勝であった。2018年は、大会2連覇、そして大会4回目の優勝を目指す。

スタン・ワウリンカ(スイス)、ステファノス・ティティパス(ギリシャ)は、バスタッドスキースター スウェーディッシュ・オープン(ATP250)」にエントリーしていたものの、欠場となった。

トーナメント表(ドロー)

  

ハンブルグにティエム、シュワルツマン、Cブスタ、アトランタにイズナー、グスタードにフォニーニ他出場

7月23日~29日は、ATP500 の1大会と、ATP250 の2大会が開催される。

  • ハンブルグドイツ・テニス選手権(ATP500)」、クレーコート
  • アトランタBB&T アトランタ・オープン(ATP250)」、ハードコート
  • グスタードスイス・オープン・グスタード(ATP250)」、クレーコート

ハンブルグドイツ・テニス選手権(ATP500)」 は、クレー”プリンス” ドミニク・ティエム(オーストリア)に加え、ディエゴ・シュワルツマン(アルゼンチン)、パブロ・カレーニョ ブスタ(スペイン)、フィリップ・コールシュライバー(ドイツ)、リシャール・ガスケ(フランス)、ダミール・ズムル(ボスニア)、 マルコ・チェッキナート(イタリア)がエントリー。

さらに、ガエル・モンフィス(フランス)、マクシミリアン・マーテラー(ドイツ)、レオナルド・メイヤー(アルゼンチン)、アルベルト・ラモス ビノラス(スペイン)、ダビド・フェレール(スペイン)も出場を予定。トップ選手が集結し、高度な試合が予想される。

※ ステファノス・ティティパス(ギリシャ)は、ハンブルグドイツ・テニス選手権(ATP500)」への出場を予定していたが欠場となった。グランドスラム「ウィンブルドン」敗退後、自身のフェイスブックで、クレーコートでの100 % の準備ができていないとし、ハンブルグドイツ・テニス選手権(ATP500)」および直前の大会であるバスタッドスキースター スウェーディッシュ・オープン(ATP250)」への欠場を発表した。今後は、ハードコート・シーズンに専念することとなる。

※ ルカ・プイユ(フランス)、フィリップ・クライノビッチ(セルビア)は、ハンブルグドイツ・テニス選手権(ATP500)」への出場を予定していたが欠場となった。

アトランタBB&T アトランタ・オープン(ATP250)」には、ジョン・イズナー(アメリカ)、ジャック・ソック(アメリカ)、ニック・キリオス(オーストラリア)などが出場を予定。
さらに、ヒョン・チョン(韓国)がワイルドカードでの出場権を獲得した。

昨年アトランタBB&T アトランタ・オープン(ATP250)」は、ジョン・イズナー(アメリカ)。ジョン・イズナー(アメリカ)は、昨年を含め、大会に過去4回優勝。最多優勝記録を保持する。
なお、2010年の初開催から2017年まで、アメリカ人選手以外の優勝は、ニック・キリオス(オーストラリア)が2016年に優勝を果たした1回のみ。
2018年はどのような展開となるのか、
後に開催されるグランドスラム「全米オープン」に向けたハードコートの大会。各選手のパフォーマンスが注目される。

※ ヒョン・チョン(韓国)は足首の手術を受け、マドリッドムトゥア マドリッド・オープン(ATP1000)」以降の大会を欠場。復帰にあたり、アトランタBB&T アトランタ・オープン(ATP250)」にワイルドカードとしての出場権を獲得。2か月振りのツアー復帰を予定している。

※ ジル・ミュラー(ルクセンブルグ)は、アトランタBB&T アトランタ・オープン(ATP250)」への出場を予定していたが、欠場となった。
ジル・ミュラー(ルクセンブルグ)は、2018年シーズン限りでの引退を発表。直前の大会であるニューポートテニス殿堂・オープン(ATP250)」に出場し、第1回戦に勝利するも、第2回戦(ベスト16)での敗戦を喫していた。残りシーズンに向け、回復待ち望まれる。
ジル・ミュラー(ルクセンブルグ)引退については、ニューポートテニス殿堂・オープン(ATP250)」を参照。)

グスタードスイス・オープン・グスタード(ATP250)」には、昨年優勝のファビオ・フォニーニ(イタリア)に加え、ロベルト・バウティスタ アグート(スペイン)、ボルナ・チョリッチ(クロアチア)、アンドレイ・ルブレフ(ロシア)、ロビン・ハーセ(オランダ)、ジョアン・ソウザ(ポルトガル)、フェリシアーノ・ロペス(スペイン)、そしてダニエル太郎(日本)もエントリー。
注目選手が多く集まる大会となる。

ワシントンにマレー、錦織圭他トップ選手集結、ロスカボスにクエリー、キッツビューエルにティエム他出場

7月30日~8月5日は、ATP500 の1大会と、ATP250 の2大会が開催される。

  • ワシントンDCシティ・オープン(ATP500)」、ハードコート
  • ロス カボスアビエルト・メキシカーノ・ロス カボス(ATP250)」、ハードコート
  • キッツビューエルゼネラリ・オープン(ATP250)」、クレーコート

ワシントンDCシティ・オープン(ATP500)」は8月5日まで、ロス カボスアビエルト・メキシカーノ・ロス カボス(ATP250)」、キッツビューエルゼネラリ・オープン(ATP250)」は8月4日までの開催。

ワシントンDCシティ・オープン(ATP500)」には、錦織圭(日本)、アンディ・マレー(イギリス)、アレクサンダー・ズべレフ(ドイツ)、ケビン・アンダーソン(南アフリカ)、ダビド・ゴファン(ベルギー)、ジョン・イズナー(アメリカ)、カイル・エドマンド(イギリス)、 ニック・キリオス(オーストラリア)、ルカ・プイユ(フランス)など多くのトップ選手が出場。
さらに、期待の若手ヒョン・チョン(韓国)、デニス・シャポバロフ(カナダ)、アンドレイ・ルブレフ(ロシア)、ステファノス・ティティパス(ギリシャ)、カレン・カチャノフ(ロシア)もエントリー。杉田祐一(日本)も出場を予定している。

そして、スタン・ワウリンカ(スイス)がワイルドカードとしての出場権を獲得。2010年以来、8年振りの出場を決めた。

2017年ワシントンDCシティ・オープン(ATP500)」の優勝は、アレクサンダー・ズべレフ(ドイツ)。準優勝は、ケビン・アンダーソン(南アフリカ)。
錦織圭(日本)は、2015年に大会優勝を果たしている。

※ トマーシュ・ベルディヒ(チェコ)は、ワシントンDCシティ・オープン(ATP500)」への出場を予定していたが、欠場となった。トマーシュ・ベルディヒ(チェコ)は背中の怪我によりグランドスラム「ウィンブルドン」を欠場。ワシントンDCシティ・オープン(ATP500)」での復帰を予定していた。更に、8月開催のトロントロジャーズ・カップ(ATP1000)」、シンシナティウェスタン&サザン・オープン(ATP1000)」、そしてグランドスラム「全米オープン」についても欠場との報道があり、状態が心配される。

ロス カボスアビエルト・メキシカーノ・ロス カボス(ATP250)」には、フアン マルティン・デル ポトロ(アルゼンチン)、サム・クエリー(アメリカ)、ジャック・ソック(アメリカ)、ファビオ・フォニーニ(イタリア)、アドリアン・マナリノ(フランス)、フィリップ・クライノビッチ(セルビア)、ダミール・ズムル(ボスニア)、ジル・ミュラー(ルクセンブルグ)、 フェリシアーノ・ロペス(スペイン)、そして西岡良仁(日本)が出場を予定している。

昨年ロス カボスアビエルト・メキシカーノ・ロス カボス(ATP250)」の優勝は、サム・クエリー(アメリカ)。当時21才タナシ・コキナキス(オーストラリア)が準優勝、ツアー初めての決勝に進出した。
フアン マルティン・デル ポトロ(アルゼンチン)は2018年が初めての大会出場となる。

キッツビューエルゼネラリ・オープン(ATP250)」は、2018年最後のクレーコートの大会。
ドミニク・ティエム(オーストリア)、フィリップ・コールシュライバー(ドイツ)、リシャール・ガスケ(フランス)、フェルナンド・ベルダスコ(スペイン)、アルベルト・ラモス ビノラス(スペイン)、ガエル・モンフィス(フランス)、ロビン・ハーセ(オランダ)、ジョアン・ソウザ(ポルトガル)、マクシミリアン・マーテラー(ドイツ)らクレーコート巧者が多数エントリーし、出場を予定している。

昨年キッツビューエルゼネラリ・オープン(ATP250)」の優勝はフィリップ・コールシュライバー(ドイツ)。準優勝は、ジョアン・ソウザ(ポルトガル)であった。
フィリップ・コールシュライバー(ドイツ)は、昨年と2015年に優勝。ロビン・ハーセ(オランダ)は、2011年、2012年と大会連覇を果たしている。
地元のエースドミニク・ティエム(オーストリア)は、優勝経験がなく、2014年の準優勝の成績が最高。※ 2011~2016年大会に出場。2017年はワシントンDCシティ・オープン(ATP500)」に出場。
母国で念願のタイトル獲得となるか、成長したドミニク・ティエム(オーストリア)の活躍にも期待が寄せられる。

トップ選手大会出場予定【2018年7月】
世界テニス男子シングルス

順位選手7月2日7月16日7月23日7月30日
1ラファエル・ナダルウィンブルドン---
2ロジャー・フェデラーウィンブルドン---
3アレクサンダー・ズべレフウィンブルドン--ワシントンDC
4フアン マルティン・デル ポトロウィンブルドン--ロスカボス
5マリン・チリッチウィンブルドン---
6グリゴール・ディミトロフウィンブルドン---
7ドミニク・ティエムウィンブルドン-ハンブルグキッツビューエル
8ケビン・アンダーソンウィンブルドン--ワシントンDC
9ダビド・ゴファンウィンブルドン--ワシントンDC
10ジョン・イズナーウィンブルドンニューポートアトランタワシントンDC
11ディエゴ・シュワルツマンウィンブルドンバスタッドハンブルグ-
12パブロ・カレーニョ ブスタウィンブルドンバスタッドハンブルグ-
13サム・クエリーウィンブルドン--ロスカボス
14ロベルト・バウティスタ アグートウィンブルドン-グスタード-
15ジャック・ソックウィンブルドン-アトランタロスカボス
16ファビオ・フォニーニウィンブルドンバスタッドグスタードロスカボス
17ノバク・ジョコビッチウィンブルドン---
18カイル・エドマンドウィンブルドンウマグ-ワシントンDC
19ニック・キリオスウィンブルドン-アトランタワシントンDC
20ルカ・プイユウィンブルドン-ハンブルグワシントンDC
21ボルナ・チョリッチウィンブルドン-グスタード-
22ヒョン・チョンウィンブルドン-アトランタ*ワシントンDC
23トマーシュ・ベルディヒウィンブルドン--ワシントンDC
24アドリアン・マナリノウィンブルドンニューポート-ロスカボス
25フィリップ・コールシュライバーウィンブルドン-ハンブルグキッツビューエル
26デニス・シャポバロフウィンブルドン--ワシントンDC
27錦織圭ウィンブルドン--ワシントンDC
28フィリップ・クライノビッチウィンブルドンウマグハンブルグロスカボス
29リシャール・ガスケウィンブルドンバスタッドハンブルグキッツビューエル
30ダミール・ズムルウィンブルドンウマグハンブルグロスカボス
31マルコ・チェッキナートウィンブルドンウマグハンブルグ-
32ミロシュ・ラオニッチウィンブルドン---
33フェルナンド・ベルダスコウィンブルドンバスタッドハンブルグキッツビューエル
34アンドレイ・ルブレフウィンブルドンウマググスタードワシントンDC
35ステファノス・ティティパスウィンブルドンバスタッドハンブルグワシントンDC
36レオナルド・メイヤーウィンブルドンバスタッドハンブルグ-
37アルベルト・ラモス ビノラスウィンブルドンウマグハンブルグキッツビューエル
38ダビド・フェレールウィンブルドンバスタッドハンブルグ-
39ペーター・ゴヨブチックウィンブルドン-ハンブルグ-
40カレン・カチャノフウィンブルドン--ワシントンDC
41ガエル・モンフィスウィンブルドン-ハンブルグキッツビューエル
42スティーブ・ジョンソンウィンブルドンニューポート-ワシントンDC
43アンドレアス・セッピウィンブルドンウマグハンブルグ-
44ロビン・ハーセウィンブルドンウマググスタードキッツビューエル
45杉田祐一ウィンブルドン--ワシントンDC
46ジェイミー・シャルディウィンブルドン-アトランタワシントンDC
47ジョアン・ソウザウィンブルドンウマググスタードキッツビューエル
48ブノワ・ペールウィンブルドンウマグハンブルグワシントンDC
49マクシミリアン・マーテラーウィンブルドンウマグハンブルグキッツビューエル
50マートン・フチョビッチウィンブルドンウマグハンブルグ-
156アンディ・マレーウィンブルドン--ワシントンDC
261スタン・ワウリンカウィンブルドンバスタッド-ワシントンDC*

※ 2018年6月25日付ATP 世界ランキング 50位までの選手及びアンディ・マレー(イギリス)、スタン・ワウリンカ(スイス)の出場予定

※ いずれもエントリー時点の予定。その後、トーナメント表(ドロー)発表までの主な変更を更新している。
※ 日付は大会開始日。

*: エントリー締切後に出場が決定した選手(ワイルドカード、他選手欠場による繰り上がりなど)

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